女子大生風俗で働く家庭教師の記憶

現役女子大生真美さんの最寄り駅にやってきた俺の前にやってきた真美さんは少し疲れた印象を受けたが、俺の顔を見つけた瞬間に笑顔となり駆け寄ってきた。
「受かりました」
「おぉ!おめでとう。春からは一緒の大学に通えるね」
「はい、それで真美さんの家で祝賀会でもやろうと思って待ってました」
「まったく…どれだけ図々しいんだか…まぁいっか。私の家に行こう」
真美さんの家に行くのは初めてではないのだが、東大に合格した今俺を縛るものは何もなくなり、これから童貞を卒業して初体験を済ませることができることを思うとなんだかソワソワしたのを覚えています。真美さんも心なしか若干嬉しそうに見えました。真美さんは俺と付き合い始めてからというもの都会の風俗で女子大生風俗嬢として働くのを止めて、俺が真美さんの性欲を満たす必要があったのですが、いくら女子大生風俗嬢の指導があったとしてもただの童貞である俺が真の意味で真美さんを満足させることなんて不可能だったのかもしれません。何度か挿入しそうになるのを必死でお互いに抑えていました。しかし、これからはそんな努力する必要はなく、ありのままの姿をみせればよいのです。
これからの流れを頭の中で妄想していると、真美さんの家に着きました。俺の妄想ではまず二人で鍋をつつき合って、家庭教師と生徒としての受験勉強に関する思い出でも語りながら、こたつの下でいたずらをし合っている内にエスカレートして俺の初体験が始まるとなっていたのですが、部屋に着くなり鍋の具材をキッチンに置いた瞬間、真美さんが俺にキスをしてきたのです。真美さんは相当溜まっていたのか、これまでよりも力強く吸い付きながら、片手で俺の衣服を強引に脱がしていくと、乳首を責め始めました。乳首は俺の性感帯の一つなのですが、乳首を吸われることであっという間に興奮を覚えた俺の下半身はパンパンに膨れ上がっていました。俺の股間が膨れ上がったことを確認すると、真美さんは、上半身はジャンパーを1枚脱いでセーターを着たまま、下半身は全部脱ぐというスタイルで俺にお尻を突き出してきました。童貞でどこに挿入するのか戸惑った俺だったけど、真美さんが露わになった俺のペニスを持つと穴に導いて初めての挿入を迎えたのです。童貞卒業をまさかのバックスタイルで果たした俺はいつの日かAVで見たように夢中で腰を一生懸命動かしてお尻を叩きながらピストン運動を開始しました。決してスムーズとは言えない俺のピストン運動に真美さんも腰を動かすことで一人前の音を立てていると、激しさのあまり抜けてしまいました。俺のペニスが抜けるや否や、真美さんはこちらを振り返りキスをせがんできました。童貞に毛が生えた程度の俺ができる精一杯のキスで答えてあげると、真美さんは俺をベッドへと連れていき、俺を仰向けに倒して騎乗位での挿入が始まりました。初めは真美さんが動き続けるだけのただのマグロ状態だったのですが、真美さんがきていた服を全部脱ぐほど激しい運動をしていたことに気が付いた俺は、負けじと下から上へと何度も突き上げました。生挿入だったこともあり、1分も続けているとあっという間に俺は家庭教師の中で果てました。
(中出しだ)
と思う暇もなく興奮していた俺は力の抜けたペニスを挿入させたまま、何度もキスを繰り返して愛を確かめ合いました。言葉もなく巨乳を揉んだりキスを繰り返している内に俺は真美さんの中で再び元気を取り戻し、休むことなく第2Rが開始されたのです。こうして俺が童貞卒業した日は中出しを気にすることなく5回も性行為を果たしました。あとから真美さんに聞いたらピルを飲んで媚薬も飲んでいたそうです。

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