女子大生風俗への憧れ

「はい、じゃあ今日はここまで」
「ふー疲れたー」
「受験まであと半年だから頑張ろうね」
「うっす。まずは今度の日曜日の模試頑張ります」
「そうね。あっ模試で志望校A判定だったら何かお祝いしようか?」
「本当ですか?」
「うん。何か私にしてほしいことがあったら教えてね」
「よし、俄然やる気が出てきた」
「ははは、でもエッチなことはダメだからね」
「先生、それはフリですか?」
「コラッそういうこと言わないの」
「へへへ、ごめんなさい」
「全く…じゃあまた来週ね。模試の復習をしようね」
「了解です」
ほのかに香る雌の匂いを俺の男臭い部屋に残して、家庭教師の現役女子大生である加奈さんは去っていった。加奈さんが立ち去った部屋に取り残された俺は、深呼吸をして香りを体内に取り込むとさっきまで家庭教師が座っていたクッションを手に取り、抱きかかえるようにしてベッドへと飛び込んだ。ベッドの上で再びクッションに押し付けられた加奈さんのお尻の生暖かさと匂いを感じながら、自然とズボンのチャックに手が伸びて一人エッチを果たしていた。フィニッシュをクッションにかけるようにして迎えると、クッションに着いた白濁液体を急いで拭き取って消臭スプレーをかけて何事もなかったように元の位置に戻した。
実はこの一連の行為を俺は女子大生の加奈さんが俺の家庭教師になってからといううもの毎回のように繰り返している。それほどまでに加奈さんという存在に俺は興奮を覚えているのだ。
俺と加奈さんが出会ったのは今から4か月前のことだ。高校を卒業した俺は受験に失敗したため当然のごとく浪人の道を選んだ。当初は予備校に通って一年間必死に受験勉強を取り組むつもりだったのだが、よく考えると元来飽きっぽい俺には耐えきることができないと判断したため、宅浪を選択した。しかし、宅浪だけで受験戦争に打ち勝つとなるとどうしても怠けてしまうことがある。そんなわけで親が知り合いの人に家庭教師を頼んだのだ。肩書は東大理系に進んだいわゆるリケジョで正直どんないも臭い人が来るのかと思うとがっかりしていた。
家庭教師がやってくる日、俺は気乗りしないまま加奈さんが来るのを自室で待った。玄関のチャイムが鳴らされても俺は自室にこもり、親が加奈さんを連れてくるまで待機していると、やがて部屋にノック音が響き渡った。仕方なくどんな眼鏡がり勉女子が来るのだろうと部屋の扉を開けるとそこには、アイドルでも通用しそうなくらい容姿の整った女の子が立っていた。容姿を見て少し固まった俺は、現状の俺の姿と部屋の散らかり具合を思い出し「ちょっと待っていてください」と告げ、扉を閉めると、部屋の中に散乱している物を押し入れの中に10秒でしまい込み、着ていたジャージを脱いでカジュアルな服装に着替えて、部屋にあったワックスで無造作ヘアーにセットした。整髪剤のベタベタをタオルで拭きとると、30秒もしないうちに俺は再びドアを開けた。
「お待たせしました」
気取ったセリフをあえて言ってみたら、家庭教師の加奈さんが笑い、不覚にも俺は笑顔でハートを撃ち抜かれていた。
こんな女子大生と風俗で遊べたら本当に極楽気分だと思う。

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